ギャンブルが禁止の日本に置いてギャンブルを強要してくるパチンコ店

今現在、日本では民営ギャンブルが禁止
されているわけだけど、パチンコ、パチ
スロに置いては三店方式というパチ店で
交換した景品を他店で現金化する方式を
とっているわけだが、これは実際、ゲー
ムセンターと変わりない。

クレーンゲームで獲得した景品をオーク
ションに出品して現金化。

労力の違いはあるけれど、実質三店方式。

三店方式が違法とかグレーとかグダグダ
言っているけど問題はそこじゃない。

店舗自体がギャンブルを強要している。

パチンコ店が本来あるべき姿はギャンブ
ルの完全排除だと私は思っている。

ギャンブルと言ってしまうと分かり難い
ので、分かりやすく言うと「運否天賦」

実際、パチンコは「ハンドル」
パチスロは「ストップボタン」

これらが存在することによって好きな場
所に玉を飛ばせて、好きな場所にリール
を止まらせることを可能にしている。

絶対に客が勝てないシステムは国が認め
ていない。

釘しかり、天井しかり

客が常勝出来る可能性があるシステムで
しか市場に出回ることが出来ないのが日
本の法律。

だけど、プロとみなして出禁とかね。

天井狙い自体は立派な立ち回りとして国
がこの産業を発展させるために認めてい
るルールなのに・・

言い過ぎました。

店のルールが一番とか言うけれど

本来ならば、ハイエナで出禁には出来な
いのが法律。

実際のところは、「営業妨害」で出禁に
しているのではないだろうか。

ほかのお客様からクレームが有ったとな
れば出禁にする口実になる。

訴えれば勝ちは間違いなさそうだけど、
99.999%の純金くらいエナリストが引き
下がる事になる。

そんな人の弱さに漬け込んで法人は運否
天賦を強要してくるのだ。

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